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講座一覧   *** 32件 が該当しました。
1件~32件を表示
 教養、文化、芸術 
講座名
文化財記録映画「野鍛冶一代」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
企画・制作 世田谷区教育委員会
申込期間
2017年01月14日 ~ 2018年03月31日
講座概要
この講座は、昭和56年に制作した文化財記録映画「野鍛冶一代」を当時の映像のまま公開しています。指定有形文化財・旧長崎家主屋を岡本公園民家園に移築復元する過程で、和釘の調達が課題となりました。かつては村々に鍛冶屋があって、槌音(つちおと)を響かせていましたが、世の中が農業社会から工業社会へと変わっていく間に鍛冶屋は一軒、また一軒と姿を消しました。区内在住の広田一義氏は、伝統技術となった鍛冶の技術保持者であり、氏の仕事と半生を追い、伝統のわざと心を記録した映画です。
受講料
無料
講座名
東京都無形民俗文化財「奥澤神社の大蛇お練り行事」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
企画・制作 世田谷区教育委員会
申込期間
2016年11月05日 ~ 2018年03月30日
講座概要
「奥澤神社の大蛇お練り行事」は、氏子たちが藁で作った大蛇を担いで地区内を巡行する厄払いの行事です。藁で作った大蛇を祀る行事は、都内に数例残っていますが、その蛇を担いで氏子町内を練り歩くのは都内ではここだけで、平成28年3月11日に東京都無形民俗文化財に指定されました。この映像は平成27年の大蛇作りと、翌週に行われたお練りの様子を記録したものです。
受講料
無料
講座名
「日本近代化に尽力した榎本武揚から学ぶ地方創生のヒント」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
東京農業大学 生物産業学部 黒瀧 秀久教授
申込期間
2016年08月12日 ~ 2018年03月31日
講座概要
東京農業大学“生みの親”である榎本武揚の箱館戦争後の半生を紹介しながら、「地方創生」にむけて我々が学ぶ視点を紹介します。
受講料
無料
講座名
吉田五十八と旧三越シルバーハウス
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
大井隆弘(東京芸術大学大学院美術研究科博士課程在籍中)
申込期間
2011年05月07日 ~ 2018年03月31日
講座概要
吉田五十八は日本の昭和を代表する建築家です。岸信介邸や吉田茂邸、中村勘三郎邸といった著名人の邸宅の他、日本芸術院会館や大和文華館などの文化施設を手がけた事で知られています。また、旧三越シルバーハウスは、吉田の最晩年にあたる1972年に完成した作品です。吉田による作品が、年々その数を減らしている今日、駒沢大学が所有する旧三越シルバーハウスは、ますます貴重な存在となっています。今回は、吉田の人柄や作風を交えながら、本作品を詳細にまで踏込んで解説します。
受講料
無料
講座名
アメリカとイギリスの伝統的な歌で学ぶ英語(English Through Traditional American and British Songs)
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
昭和女子大学 岸山 睦 教授
申込期間
2008年12月15日 ~ 2018年03月31日
講座概要
英語の歌にまつわるスト-リーを紹介して、学生と一緒に歌う。曲目はAmazing GraceとGrandfather's Clockと「ほたるの光」Auld Lang Syneの3曲。誰でもが口ずさめるこれらの曲はとにかく懐かしく美しい。限りある人生の中でこんなにも素晴らしい曲にめぐりあったことに感謝したい。Amazing Graceはどんな苦しみの中でも人を天に導く曲であり、Grandfather's Clockは遠い故郷への郷愁をかきたてる。Auld Lang Syne「ほたるの光」は最近では卒業式でも歌われなくなったと聞くが、この名曲はどうしても歌い継がなくてはならない。すでに私たちの父母の曲であり、祖父母の曲である。それぞれの曲を英語で歌うことで英語が血肉となり心の糧となる。
受講料
無料
講座名
アートと地域づくり
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
小西甫正(コニシトシマサ)
美術館学芸員資格者・アートマネージメント学会会員・イベント学会会員・日本地域資源学会会員。
申込期間
2010年05月07日 ~ 2018年07月31日
講座概要
地域づくりは多くの人が関心を持っています。アート分野からの地域づくりを紹介し、理解してもらい、楽しく活動してもらうことが狙いです。全5回の講座で、「アートと地域づくり」についての基本的な知識を得られるようにします。 1回目は、アートが地域に対してできることは何なのか、アートと地域づくりの基本的な考え方を紹介。 2回目は、アートイベントについて事例と考え方を紹介。 3回目は、地域のアート資源について、美術館を紹介。 4回目は、地域のアート資源について、アート資源を活用した観光まちづくりを紹介。 5回目は、アートと地域についてのまとめと、アートのある景観や身近なアートを紹介。
受講料
無料
講座名
アートマネージメント
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
小西甫正(コニシ トシマサ)
美術館学芸員資格者・アートマネージメント学会会員・イベント学会会員・日本地域資源学会会員。
申込期間
2012年01月20日 ~ 2018年05月31日
講座概要
全5回の講座で、「アートマネージメント」についての基本的な知識を得られるようにします。 1回目は、アートマネージメントとはなんなのか、アートマネージメントと学問分野、アートマネージメントの現場、アート分野と活動などについて話をしていきます。 2回目は、美術分野とアートマネージメントについて話をしていきます。 3回目は、美術分野と経済効果について話をしていきます。 4回目は、美術分野のアーチスト育成と底辺の拡大について話をしていきます。 5回目は、アートマネージメントの課題について話をしていきます。
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無料
講座名
文化財記録映画「民俗は生きている」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
企画・制作 世田谷区教育委員会
申込期間
2017年01月14日 ~ 2018年03月31日
講座概要
この講座は、昭和53年に制作した文化財記録映画「民俗は生きている」を当時の映像のまま公開しています。武蔵野の台地、多摩川にいだかれた世田谷に伝えられる年中行事、習俗などの民俗をできるだけ記録にとどめるべく、企画された映画です。のべ1年6ヶ月にわたり区内を探訪し、歳時記風に編集しました。ふるさと世田谷を知り、人々が暮らしの中で築き伝えてきた文化や、風土の中で生き抜いてきた知恵を紹介する作品です。
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無料
講座名
お面かぶり
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
 
申込期間
2015年02月28日 ~ 2018年03月31日
講座概要
この講座は、文化財記録映画「お面かぶり」を制作当時の資料とともに公開しています。世田谷区に江戸時代から伝えられた無形民俗文化財の映像化。九品仏浄真寺の二十五菩薩来迎会式は「お面かぶり」と呼ばれ三年に一回行われる相続行事。練行列は三十六間のかけ橋を渡って、極楽浄土をあらわす上品、中品、下品の三仏堂へ向かいます。
受講料
無料
講座名
「音声を創り出す技術~感情表現豊かな音声を創造する~」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
国士舘大学理工学部 中嶌 信弥 教授
申込期間
2009年06月30日 ~ 2018年03月31日
講座概要
マルチメディアコンテンツ制作は、今や一般のユーザが手がける時代となった。いわゆるCGM(Consumer Generated Media)の興隆である。本講座では、音声を創り出す技術というテーマで、いわゆる音声合成とこれに関連する、音声言語の入門的な事柄について紹介する。また。最近インターネットでは話題である歌声合成や感情表現豊かな音声を創り出す技術についても紹介する。
受講料
無料
講座名
カタカナ英語って何?
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
岸山さつき 講師
申込期間
2016年07月03日 ~ 2018年07月31日
講座概要
日本人の英語が通じないのは、カタカナ英語の発音の影響ではないでしょうか。特に間違いやすい発音はvaseと base、lightとright、sink thinkなどがあげられますが、本講座ではカタカナ英語の定義から始まり、カタカナ英語の具体例、どうすれば通じやすい発音になるか、などを解説いたします。また、スライドには私の母校であるバーミンガム大学の写真や「生け花」の写真も加えて、親しみ深いものになるよう教材を作成してあります。
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無料
講座名
「北アメリカのZEN-『禅と林檎-スティーブ・ジョブズという生き方-』刊行に因んで-」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
駒澤大学仏教学部 石井清純 教授
申込期間
2013年01月30日 ~ 2018年03月31日
講座概要
iphone、ipadで世界的に有名なアップル社の創業者スティーブ・ジョブズ氏。彼が、熱心な禅の信奉者であり、禅を学び実践していたことは、少なからずジョブズ氏の生き方や言葉に影響したと考えられている。ジョブズ氏が多大な影響を受けた「禅」をアメリカに伝え、発展させてきた人々の紹介と歴史をたどりながら現在のアメリカにおける「ZEN」について講義する。
受講料
無料
講座名
景観を支えるもの
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
国士舘大学文学部 鷲野正明教授・磯谷達宏教授・木阪貴行教授
申込期間
2010年08月02日 ~ 2018年03月31日
講座概要
景観と景観として見る、ということは、どのようにして成立するのだろうか。このことを支えているものは何か。それを、文学、地理学、哲学の観点から多面的に明らかにする。漢詩の中で歌われている人の思いが、如何ににそこに現れる風景と関連しているのか。景観を専門的に探求対象とする地理学ではそれはどのように捉えられるのか。そして、人が人として生きるということと、景観を景観として捉えるということには、実は根本的な繋がりがあるのではないだろうか。3人の講師が、それぞれの立場から景観について考え、景観を支えるものを多面的に明らかにする。
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講座名
農大最先端研究「農学における新しいゲノム研究の幕開け」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
東京農業大学 教授 吉川博文
申込期間
2009年08月04日 ~ 2018年03月31日
講座概要
始めにゲノムとは何かという基本的な知識を解説し、ゲノムの解析をすることによって何が分かるのかを理解する。その上で、ゲノム解析の歴史を概観し、超高速解析法が出現した現在から今後の世界を、人々の日常生活レベルと生物学研究レベルの2つの視点から展望する。最後に、本学に新設された「生物資源ゲノム解析センター」において開始した研究について、基礎研究と農学への応用研究の面から紹介する。農学面での研究はまだ端緒に着いたばかりであるが、家畜や作物のゲノム解析の目的と意義について解説する。
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無料
講座名
源氏物語の千年を慕って
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
昭和女子大学文化創造学科 久下 裕利 教授
申込期間
2009年01月01日 ~ 2018年03月31日
講座概要
源氏物語絵巻(木版刷り)を見ながら紫式部と源氏物語について解説
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講座名
古民家は語る(解体篇)
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
 
申込期間
2015年01月24日 ~ 2018年03月31日
講座概要
この講座は、文化財記録映画「古民家は語る-解体篇」を制作当時の資料とともに公開しています。 世田谷区では、昭和52年に区へ寄贈された築200年の古民家(世田谷区瀬田 長崎家主屋)を解体する過程で、映像による記録調査を行いました。次第に明らかになる建築当初の姿や家とそこに住んだ人たちの歴史、日常の生活も記録されています。建築と歴史と民俗の諸学問が協力して謎を解いた記録です。
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講座名
地獄と極楽―盂蘭盆会に因んで―
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
駒澤大学仏教学部 村松 哲文 教授
申込期間
2016年02月27日 ~ 2018年03月31日
講座概要
盂蘭盆会(うらぼんえ)は彼岸会と並び、日本人に最も親しまれている仏教行事の1つ。しかし、漠然と「ご先祖様を供養する」と認識してはいても、その起源や意味合いはあまり知られていない。盂蘭盆会は、お釈迦様の十大弟子の一人である目連上人が、餓鬼道に堕ちた亡母を救う手段をお釈迦様に尋ねたところ、自恣の日(7月15日)に仏僧に供養することが亡母を救うことになると説かれたことが起源とされる。本講座では、仏教における生者と死者の世界を幅広く紹介。仏教美術史を専門とする駒澤大学の村松哲文教授が講師を務め、壁画や地獄絵など仏教美術の中に描かれた地獄と極楽について講義する。
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講座名
「世田谷区域の講行事」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
成城大学 田中 宣一 名誉教授(民俗学)
申込期間
2013年06月14日 ~ 2018年03月31日
講座概要
現在では少なくなりましたが、世田谷区域には地域ごとに、念仏講、題目講、地蔵講、成田講、秋葉講、大山講、御岳講、富士講、庚申講、屋根講など、いろいろな講が組織されていました。講は、信仰や経済上の相互扶助のために組織され、地域の人々を強く結合させる役割を果たしていました。本講座では、講行事をとおして人びとのつながりを考えてみます。
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無料
講座名
農楽入門「地図情報とGoogleMapの活用」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
東京農業大学国際食料情報学部 畑中勝守 教授
申込期間
2010年08月04日 ~ 2018年03月31日
講座概要
近年の農学研究においては、地理情報システム(GIS)や電子地図を利用した、視覚的な空間的分析が盛んに行われている。その中の1つで、インターネットを利用したGoogle Mapの利活用が今後期待されている。本講座では、Google Mapの機能や活用方法を事例をとおして解説する。
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講座名
中国古代占いの源泉 - 陰陽五行の法則 -
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
池本 正玄(イケモト セイゲン)
新宿バランガンメソッド・よみうりカルチャーセンター町田 講師
申込期間
2013年05月31日 ~ 2018年06月30日
講座概要
陰陽五行と干支の基本的な思想とそれを応用した、六壬神課金口訣・四柱推命・易・風水といった現代中国予測学を公開します。現在は西洋科学に重点が置かれた世界ですが、これら予測学は古代中国では、きちんとした理論体系に則った科学です。迷信とされる占いではなく、科学的な立場での学問を展開します。
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講座名
中国三千年の土器を探る-煮炊きのうつわ「鬲(れき)」-
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
駒澤大学文学部 飯島武次 教授
申込期間
2013年12月20日 ~ 2018年03月31日
講座概要
中国3000年の歴史の中で、初期王朝が誕生する中国三代(夏・殷・周)において、煮炊きのうつわ「鬲」(れき)は、生活の土器の中心であった。しかし、統一王朝が出現する秦・漢の時代には、使用の痕跡が乏しくなった。その「鬲」とは何かを解説する。
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講座名
「中国の知識人と近代日本」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
国士舘大学文学部 藤田 梨那 教授
申込期間
2009年06月29日 ~ 2018年03月31日
講座概要
近代日本に留学してきた中国の知識人魯迅、郭沫若、陶晶孫らを紹介して、彼らが日本で体験したさまざまなことを、彼らが後に書いた作品や書簡を通して読み取る。「藤野先生」に込められた仙台に対する魯迅の思い、藤野先生から学んだものを紹介する。また郭沫若の岡山六高、九州大学留学を紹介し、『桜花書簡』『女神』を通して、彼が日本をどのように見、何を学んだかを読み取る。近代日中交流の一端を見ていく。
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講座名
デジタル映像とは?デジタル映像・放送の基本と映像制作
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
国士舘大学理工学部 中嶌 信弥 教授
申込期間
2010年07月15日 ~ 2018年03月31日
講座概要
いよいよ地上波デジタル放送がはじまります。また身の回りでは様々な映画やドラマがDVDあるいは携帯電話などで気軽に視聴することができます。本講座では、このようなデジタル映像の仕組みの基本について簡単に説明します。また映像コンテンツを制作する、というのはどういうことか、09年度に高校生を対象として実施した簡単なトライアルを例にあげ紹介します。
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講座名
「内藤濯と昭和女子大学『星の王子さま』の誕生を振り返る」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
昭和女子大学総合教育センター 江口 雄輔 特任教授
申込期間
2016年02月21日 ~ 2018年03月31日
講座概要
世界中の多くの人にいまなお愛されている星の王子さま。日本にはじめて連れてきたのは内藤濯です。いまから60年あまり前のことでした。ちょうどそのころ、内藤濯は昭和女子大学の教壇に立っており、フランス語、日本語の美しさを学生たちに教え、朗読を学ばせたりしていました。退官まで22年間、その関係で、内藤濯の様々な資料がご遺族から大学図書館に寄せられました。いくつかを参照しながら、「星の王子さま」誕生の背景を探ってみましょう。
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講座名
日本中世の開発~鎌倉を中心に~
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
国士舘大学文学部 秋山哲夫 准教授
申込期間
2011年05月12日 ~ 2018年03月31日
講座概要
日本中世における開発は、単純な土地の利用から始まって、自然界全体の構造を変えるまでに拡大した。過剰な開発は天然資源の枯渇を招き、それに対して人間は天然資源をコントロールしようとするようになる。つまり、人間にとって畏怖する対象であった「自然」が、人間によってコントロール可能なものへと変化したのである。このような変化の起きた日本中世という時代は、人間と自然の関係が大きく変化した時代であった。この変化をたどるのがこの講座の目的である。
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講座名
農大最先端研究 「遺伝子のチカラ~頭を良くするには?~」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
東京農業大学 喜田 聡 教授
申込期間
2008年07月22日 ~ 2018年03月31日
講座概要
ヒトは約数万の遺伝子を有している。この遺伝子は我々の様々な能力を決定する設計図の役割を果たしており、遺伝子が働くことで我々の日々の活動が可能となっている。現在遺伝子研究が飛躍的に進められており、最後の未知の組織と言われる「脳」に関しても、脳機能と遺伝子との関係が徐々に明らかになりつつある。本講座では、どのような脳の働きにまで遺伝子が影響を及ぼしているかを最新の研究知見を使って解説し、講演者の研究室における実験結果を例にして、頭の良さに対する遺伝子と環境の影響に関しても説明する。このような研究成果をもとに、頭を良くする方法に関して議論します。
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講座名
農大最先端研究「バイオミメティクス-自然に学ぶ次世代型ものづくり-」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
東京農業大学農学部 長島 孝行 教授
申込期間
2009年12月22日 ~ 2018年03月31日
講座概要
「自然に学ぶものづくり」、それは日本の昔人がまさに行ってきたものづくりシステムに非常に似ている点がある。自然に触発され、自然を知的に利用し、模倣し、調和した社会を形成していた。21世紀になり、こうした科学技術が再び早急に求められている。自然の資源は、現代の科学をもってしても決してまねすることの出来ない「巧妙さ」、「しなやかさ」、「安全性」をもちあわせている。ここでは地球上でもっとも多く繁栄に成功してきた昆虫を中心としたものづくり事例を挙げ、講座を展開していく。例として、不死身なカブトエビ卵やネムリユスリカ幼虫、発色するタマムシ、脳梗塞を治す蚊、砂漠で水を上手に集めるゴミムシ、全ての紫外線をカットするシルクなどをあげていく。
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講座名
古い鋸を調べる
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
東京農業大学 星野欣也 准教授
申込期間
2010年12月01日 ~ 2018年03月31日
講座概要
日本文化は、木が支えていたともいえる。伝統的な木造建築、漆器の木地、ひのき舞台、浮世絵版木など、こうした木の加工に鋸は欠かせない。エンジンやモーターで動く工具は45年ほど前に出現し、鋸は忘れさられる存在になり、興味をもつ人はいないに等しかった。つまり追求を逃れた領域であった。昔の鋸を知る手掛かりは、文献、絵画、伝世品などの史料に求めることができる。こうした追求の中から見つけた面白い話題を紹介したい。
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講座名
「魅惑の仏教美術の世界」 ~知れば知るほど仏像が見たくなる講座~
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
駒澤大学仏教学部 村松哲文 准教授
申込期間
2012年03月16日 ~ 2018年03月31日
講座概要
ふだん何気なく見ている仏像が一体どんな意味をもって造られているか考える講座です。お寺や博物館などで見られる仏像は、実は様々な思想や歴史的な背景をもって表現されています。例えば、微笑んでいる仏像と真面目な顔をしている仏像の違いは何か?仏像の歯が40本なのは本当なのか?内臓のある仏像がある!?など仏像の見所は満載です。仏像の表現に隠されたブッダコード-仏像の暗号-を読み解き、仏像を見れば見るほどに、興味が湧いてくる醍醐味を受講生の皆さんに味わって頂きたいと思います。
受講料
無料
講座名
甦る古民家(復元篇)
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
 
申込期間
2015年01月24日 ~ 2018年03月31日
講座概要
この講座は、文化財記録映画「甦る古民家(復元篇)」を制作当時の資料とともに公開しています。「古民家は語る」(昭和52年制作)の後編であるこの「甦る古民家」では、古民家を復元していく過程で、この地方に昔から伝わる”家を建てる技術”と”建築にまつわる民俗的風習”をできる限り再現しながら、現代文明が失った手作りの温かみ、職方のもっている洗練された技術の高さを映像化し、さらに、江戸以来の埋もれていた庶民生活を探求することを意図して制作しました。
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講座名
「レポート作成のための情報収集 - データベース紹介 -」
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
東京農業大学教職・学術情報課程学術情報課程 惟村直公 准教授
申込期間
2010年08月04日 ~ 2018年03月31日
講座概要
様々な情報検索ツールを使いこなし、レポート作成に役立つ正しい情報の集め方をご紹介します。
受講料
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講座名
「レポート作成のための情報収集 - データベース紹介 -」 2
[ 教養、文化、芸術 ]
講師
東京農業大学教職・学術情報課程学術情報課程 惟村直公 准教授
申込期間
2011年08月20日 ~ 2018年03月31日
講座概要
好評の講座「レポート作成のための情報収集-データベース紹介-」の第2弾となります。様々な情報検索ツールを使いこなし、正しい情報の集め方についてご紹介します。
受講料
無料
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