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森は人をすくう
[ 社会、環境、ビジネス ]

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森は人をすくう
日本人は昔から森と共存して生活してきました。森は水をつかさどる原点です。森の古道は集落をつなぎ、人をはこび、お金をはこび、物資をはこんできました。現状の森の状況はどうでしょう。森のいい点を再確認、100年先を考えた環境づくりを提案します。
※教材は別ウィンドウで開きます。
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講座詳細  
ジャンル 東京農業大学
講師 東京農業大学 宮林茂幸 教授
NPO利根川連携センター 岸 昌孝
先生の紹介

講座回数 1
開講期間 2005年09月01日 ~ 2018年03月31日
申込期間 2005年09月01日 ~ 2018年03月31日
受講料 無料
スケジュール 第1回:森は生命の源
第2回:人は森とともに成長する
備考 【制作】東京農業大学
※この講座は2005年7月に開催された東京農業大学主催の「健康な生活と森林の関係」講座を基に構成されています。
※本コンテンツは東京農業大学の著作物として登録されており、複製・持ち出し等はできません。