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患者さんにわかりやすい(^o^) ~「放射線科」でおこなう検査や治療のA・B・C
[ 食、生活、子育て ]

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患者さんにわかりやすい(^o^) ~「放射線科」でおこなう検査や治療のA・B・C
 病院へ診察しに行くと必ずといっていいほど「血液」や「尿」、そして「エックス線」検査を医師から指示されます。子供のころから何のためらいもなく受けてきた、あの「息を吸って~・・・止めて!」という不安と緊張の写真撮影です。現代医学では”エックス線なくして医学なし”といわれていますが専門的にいえばエックス線は「放射線」の1つであり、他の放射線も使って患者さんの診療にあたるところが放射線科なのです。では、放射線科とは、実際にどの様なことをしているのか…みなさんご存知ですか?なぜ放射線でがんを治すのか。放射線は怖くないのか。少しでも放射線医学の姿がみなさんに理解していただけることを願って分かりやすく説明致します。
表示期間  2009年05月18日 ~
※教材は別ウィンドウで開きます。
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講座詳細  
ジャンル 駒澤大学
講師 駒澤大学医療健康科学部 奥山康男准教授
先生の紹介

講座回数 1
開講期間 2009年05月18日 ~ 2018年03月31日
申込期間 2009年02月01日 ~ 2018年03月31日
受講料 無料
スケジュール 第1回:「放射線科とは」
第2回:「画像診断とは」
第3回:「がんと放射線治療」について
第4回:「検査などで放射線を浴びる線量」について
備考 【制作】駒澤大学
※この講座は駒澤大学の著作物として登録されており、複製・持ち出し等はご遠慮下さい。