講師

久保田 昌希 (くぼた まさき)
駒澤大学文学部教授

井伊直虎が後見を務めたとされる井伊直政は、後に徳川四天王の一人として活躍しました。『松平家忠日記』は、家康の一族・松平家忠の自筆日記で、その中には直政に関することも記されています。『松平家忠日記』に見られる直政の記述から戦国武将の日常や合戦の様子などを紹介します。

講義

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内容
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No.1
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   井伊直虎・直政と戦国社会 @ (約21分)  
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No.2
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   井伊直虎・直政と戦国社会 A (約19分)
No.3
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   井伊直虎・直政と戦国社会 B (約16分)
No.4
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   井伊直虎・直政と戦国社会 C (約23分)
No.5
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   井伊直虎・直政と戦国社会 D (約16分)
No.6
開講中
   井伊直虎・直政と戦国社会 E (約23分)