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「内藤濯と昭和女子大学『星の王子さま』の誕生を振り返る」
[ 教養、文化、芸術 ]

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「内藤濯と昭和女子大学『星の王子さま』の誕生を振り返る」
世界中の多くの人にいまなお愛されている星の王子さま。日本にはじめて連れてきたのは内藤濯です。いまから60年あまり前のことでした。ちょうどそのころ、内藤濯は昭和女子大学の教壇に立っており、フランス語、日本語の美しさを学生たちに教え、朗読を学ばせたりしていました。退官まで22年間、その関係で、内藤濯の様々な資料がご遺族から大学図書館に寄せられました。いくつかを参照しながら、「星の王子さま」誕生の背景を探ってみましょう。
表示期間  2016年02月21日 ~ 2017年03月31日
※教材は別ウィンドウで開きます。
講座詳細  
ジャンル 昭和女子大学
講師 昭和女子大学総合教育センター 江口 雄輔 特任教授
開講期間 2016年02月21日 ~ 2017年03月31日
申込期間 2016年02月21日 ~ 2017年03月31日
受講料 無料
スケジュール こちらの講座は、2015年9月26日に昭和女子大学地域連携センター特別公開講座の講演を編集して公開しています。
備考 こちらの講座は昭和女子大学の著作物として登録されておりますので、複製、持ち出し等は固くお断りいたします