トップへ戻る
農楽入門「GoogleMap、GoogleEarth、ArcGIS活用法-電子地図の効果的利用-」
[ 社会、環境、ビジネス ]

[ 社会、環境、ビジネス ]
農楽入門「GoogleMap、GoogleEarth、ArcGIS活用法-電子地図の効果的利用-」
Google Earthには「標高データ(30~90-m 分解能スペースシャトル・レーザーデータ)」「トゥルーカラー衛星画像(30-m分解能ランドサット衛星、1-m分解能イコノス/クイックバード衛星)」などのGISデータ、リモートセンシングデータが用いられている。本講座では電子地図の有効な利用方法を紹介するとともに、GISを用いた他主題・多スケール・多時期広域データの重ね合わせによる広域解析手法や衛星データを用いたインドネシア熱帯泥炭湿地林モニタリングの成果について説明した。
表示期間  2009年07月07日 ~
※教材は別ウィンドウで開きます。
講座詳細  
ジャンル 東京農業大学
講師 東京農業大学地域環境科学部 島田 沢彦 准教授
先生の紹介

講座回数 1
開講期間 2009年07月07日 ~ 2018年03月31日
申込期間 2009年06月30日 ~ 2018年03月31日
受講料 無料
スケジュール この講座は平成21年5月15日に開催された農大教養講座「プロに聞く学びの喜び」シリーズ農楽入門第1回の内容を収録し、公開するものです。
備考 【制作】東京農業大学
※この講座は東京農業大学の著作物として登録されており、複製・持ち出し等はご遠慮下さい。